やっとステートマシンの動作作成&チェックに入れたよ。 なんでこんなに引っかかるんだ、まぢで。Arduino UNO Qにも大分慣れたけど、不具合多すぎ、STM32U585はシングルコア(まぢすか!?2コアもないの?どうや […]
投稿者: admin@easymeasurements
CursorのAIサポートが神すぎます。 Arduino UNO Qという、MPU+MCUなSBCの開発において、左Python、右Arduinoで開発を行っていますが、AIサポが適切に「どちらへの改修が必要か?両方必要
マルチメーター、壊滅的だなぁ。 回転式のマルチメーターばかりで、電源だけ独立したのが絶滅してる。 知ってます?何回もけいそくするとき、回す時間の無駄さと、回転位置ミスによる電池野無駄さを…
やっとCursorから、pythonとArduinoの開発が、AIサポートのもとでコーディングできるようになった。この図は、左Python、右Arduinoの開発環境です。AIはやはり素晴らしいわ。Arduino側は諦め
怖い。怖いです。 個人事業主の恐怖。うまくいかないときには、うまくいかない。でも全責任は私にある。覚悟はあるけど、怖い。 今日発注したICが、故障していませんように……
やっとArduino UNO Qで、ハードウエアエンコーダ(AB相)の計測ができるようになった。TIM2を用いることで、32bitカウンタが利用できる。これはでかい。ESP32にはハードウエアABカウンタがない(らしい)
— 1. ハードウェア構成の基本 STM32U585 は内部の TIM2 を使ってロータリーエンコーダの A/B 相をハードウェアでカウントできる。 エンコーダモード(Encoder Interface Mo
[Arduino]STM32U585(Arduino UNO Q)で TIM2 ハードウェアエンコーダを使うための技術まとめRead More »
Arduino UNO Q。頭痛の種。 なんとかApp Labとの距離を縮めたかったのですが、だめでした。致命傷は、 「BridgeによるMPU<->MCP通信」 でした。これだけはダメだった。今のプロジェク
Arduino App Lab 外部実行環境構築方法(忘備録) UNO Qを、Cursorから”Hello World!”を実行するまでの手順です。この後、Arduino側処理との連携もまとまった
概要 PictMeasure は画像上の座標、距離、面積、色などを計測し、結果を表に記録するアプリです。 計測結果は表に蓄積され、データ保存(TXT)や画像保存(注釈付き)に利用できます。 対応画像形式 JPEG / P





