[TUBUYTAKI]UNO QのMCU<->MPU通信

Arduino UNO Q。頭痛の種。
なんとかApp Labとの距離を縮めたかったのですが、だめでした。致命傷は、

「BridgeによるMPU<->MCP通信」

でした。これだけはダメだった。今のプロジェクトでは、MCU(Arduino)からMPCにリアルタイムにデータ送信(1kHz)が重要になるのですが、Bridge処理を介在させてしまうと、時間管理が困難になりそうで……一旦諦めました。複数のプロセスで利用可能など便利な側面もありそうなんですが、究極側での利用には時間が足りなさ過ぎました。変に時間制御されると、1msのずれがあとで怖い怖い。